2017年08月27日

【開催決定・9/18(祝)】2017年秋号版四季報通読後意見交換会

皆さん、こんばんは。

今日は六本木で芦名佑介さんの講演会に参加してきました。

講演会で学べたことがいくつかあるので、日常生活の中で取り入れて行きたいと考えています。

さてブログの読者の方々から今回の四季報通読会はないのですか?という声をいただいたこともありますので、四季報通読後意見交換会を開催したいと思います。

今回このタイトルにしたのには以下の理由があります。
・四季報を通読する場ではないということ
・四季報通読を完了させて、有望株の意見交換をする場所であるということ

日程は9/16(土)〜18(祝)のいずれか1日で行います。

場所は都内で行います。

時間は13時から終電まで行う予定です。
※開催日が決まりましたら、その日は終日他の予定を入れないので参加者次第でラストが変わります。

費用は1万円いかないと思います。
ホテルで昼食を食べた後にカフェに行ったり、居酒屋で三次会とかもあると思いますが、今現在いくらくらいになるか見積もりはしていません。

通常時は四季報発売後1週間程度でやりますが、今回は四季報発売直後にやります。

早すぎるという声もあるかと思いますが、それは通読するスピードが遅いかやる気の問題です。

人数は会場確保と濃密な会議をしたいという考えで最大でも10名とさせていただきます。

会場手配の関係でご希望に添えなかったらごめんなさい。

参加希望の方は以下のアンケートにお答えください。

【開催希望日】
9/16(土)
9/17(日)
9/18(祝)

【連絡先】
cyber4751★gmail.com
★をアットマークに変換してください。

P.S.
皆さんから連絡いただき、日程の調整を行いました。
開催日は9/18(祝)になり、東京の絶景を楽しめる高層ホテルでやることになりました。
しかもロマンティックな感じです笑
参加者の方には詳細案内を送付しておりますので、確認お願いします。
posted by サラリーマン at 21:30| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月21日

老人ホーム化する日本企業

みなさん、こんばんは。
サラリーマンの方はお盆休みも終えて今日から出勤される方も多いのではないかと思います。

私は先週休んでいたので今日は10日ぶりに会社へ行きましたが、早々に例の60歳男の対応に追われました。
60歳で定年後に嘱託で勤務しているおじさんなのですが、もう80歳くらいのボケ老人で周りは扱いに困っております。
1日の勤務時間は7時間なのですが、そのうち2時間から3時間はスマホいじるかタバコ吸いに行くかで、今日は3時間くらいサボっていたのかな笑
怒られても人の言うこと全く聞かないので、困りますね。
基本的すぎるエクセルの使い方についてレクチャーしたものの、すぐに忘れてしまい、私が代わりに資料を作成する羽目になりました。
若手社員が1日でできる仕事を1週間、1ヶ月かけてやるので会社としては多大なる損失になると思うのですが、定年後に嘱託として働けることに周りが憤りを感じているんですね。
企業の定年が65歳、70歳と伸びる中で典型的な日本企業では高齢者が足を引っ張って、社内では老人ホーム化が進んでいるのではないかと推測しています。
生産性を求められる昨今、高齢社員が足を引っ張ることで社内の生産性低下が見られる会社には投資家として投資対象とせず、空売りすべきだと思います。
posted by サラリーマン at 18:02| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月19日

高校野球を10年以上ぶりに生観戦

みなさん、こんにちは。
雨続きの天気から打って変わり、関東は蒸し暑くなっていますね。

さて甲子園では熱戦が繰り広げられています。
昨日、今日は延長線になる試合があり、取られては取り返して取り返されたら取り返すという試合が続いており、観客としては見応えのある試合になっています。
1回戦、2回戦は大差がつく傾向がありますが、決勝に向けて勝ち進んでいくと点差が少なくなり、接戦になりやすいです。

今年は10数年ぶりに高校野球を生で観戦しに行きました。
私が高校生だったときに母校が甲子園出場したことで応援に行って以来でした。
当時は1回戦を観戦しに行きましたが、快勝してすごく盛り上がった記憶があります。
在籍中に甲子園に行けるとは貴重な経験をできたなぁと思いますね。

話が脱線しましたが、今回応援したのは香川の三本松と東京の二松学舎大学付属でした。
特に三本松は公立校ということもあって、応援しています。
その後、ベスト8に勝ち進んで明日は準決勝戦出場をかけた試合が繰り広げられます。
公立校にも推薦制度はありますが、私学のように全国区から有望な選手を集めることはできず、監督は数年単位で人事異動があるため、その時々で強豪校になるかどうかが変わってきやすい特徴があります。
公立校だと、スポーツ推薦で入学してくる人は多数いますが、学校の偏差値に見合う学力は近しくあります。
一方で私学の場合はスポーツに力を入れる学校だとスポーツ学科を設けたりと他の生徒と切り離しを行います。
大阪桐蔭と智弁学園和歌山が好例です。
両校共に進学校として知られていますが、スポーツに専念できる学科を設けることで他の受験勉強している生徒とわけているのです。

私学優勢の中で唯一の公立校で健闘している三本松に引き続き注目しています。
posted by サラリーマン at 17:02| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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